せとうち行政書士事務所

皆様の生活や仕事の役立つ情報を大田区からブログで情報を発信しています

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ブログ

ブログをこまめに更新し身近な存在を目指しています

対応可能なご相談の内容やこれまでの実績をブログでご紹介

大田区を中心に個人から法人まで沢山のご相談者様にご愛顧いただいています。ブログを通して対応可能なご依頼の内容やこれまでに伺ってきたご相談などについてご紹介し、より身近で頼れる存在として親しんでいただけるように努めています。

風俗営業許可を受けることができる業種について確認します。大まかには、「接待飲食等営業」と「遊技場営業」の2つの業種に分かれます。「接待飲食等営業」・第1号営業:料理店、社交飲食店キャバレー…

就労ビザ(在留資格)を保有している外国人が仕事を辞めて転職した場合には、保有しているビザで認められている活動範囲内の職務を転職先で行うのであれば、就労ビザ(在留資格)の変更申請手続きをする…

建設業の許可要件の内、「欠格要件」、について確認します。「欠格要件」とは先述の「誠実性」と同様に、許可を受ける法人、役員、支店長等の代表者や個人事業主などが請負契約に関して不正や不誠実な行…

建設業の許可要件の内、「財産的基礎又は金銭的信用」について確認します。一般建設業の場合には、以下のいづれかに該当する必要があります。・自己資本が500万円以上あること・資金調達能力が500万円以…

「任意後見制度」は、本人が判断能力を有している間に、将来の自身の判断能力低下に備え、契約を締結することで自分の任意後見人(代理人)を選任しておき、判断能力が低下した時に、契約により予め定め…

短期滞在ビザ(在留資格「短期滞在」)により日本に入国し在留した後に他の在留目的のビザに変更許可の申請を行うことは、原則不可となっています。但し、特別な事情があるような場合、例えば、「日本人…

お互いの国において結婚の手続きを完了したのだから、日本の配偶者ビザを取得することは容易であると思われがちですが、たとえ結婚手続が完了しているとしても、スムーズに日本の配偶者ビザ(在留資格「…

建設業の許可要件の内、「経営管理責任者」と「専任技術者」について確認します。「経営管理責任者」とは、建設業の経営業務について、営業取引の上で対外的に責任を有する地位にあり、総合的に管理業務…

経営者が自身の会社の財務状況を把握するためには、財務三表である、「損益計算書(P/L)」、「キャッシュフロー計算書(C/F)」、「貸借対照表(B/S)」についてしっかり理解を深めておく必要があります…

不動産貸付業(大家業)を始める場合には、宅地建物取引業の免許や、宅地建物取引士の資格は必要となりません。例えば、不動産を反復継続的に売買する場合や仲介、代理業などを行う場合には、宅地建物取…

宅地建物取引業(不動産業)を開業する場合には、「宅地建物取引業免許」と「宅地建物取引士資格」の両方を取得する必要があります。「宅地建物取引業免許」は、国土交通大臣(又は都道府県知事)に申請…

猫カフェを開業し、店舗内で飲食物を製造・販売する場合に必要となる申請手続は、2つあります。ペットショップなどの動物の販売・保管・貸出・訓練・展示等の事業を始める場合に必要となる、第一種動物…

質屋の本来業務は、お客様が持ち込んだ品物を査定しその品物を担保にお金を融資する、流質期限を過ぎた(質流れした)場合には、品物を取得し販売する(お金を取り戻す)、というものであり、質屋の営業…

「退去強制」とは、入管法の退去強制事由に該当し、不法滞在の状態になっている外国人を強制的に日本から出国させる制度です。一方、「出国命令」とは、入管に自主的に出頭して、法滞在の状態であること…

「遺言書」は、大きく分けると3つの種類に分類されます。「自筆証書遺言」は、自分が書いた(直筆による)遺言です。「公正証書遺言」は、公証役場において、交渉人のもとで作成した遺言です。「秘密証…

より沢山の方に気軽にご利用いただける事務所を目指し、情報発信をこまめに行っています。中でもブログの運営には力を入れ、事業や対応可能な業務の範囲などの詳細をご紹介しています

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